キャナルスクエア豊洲

キャナルスクエア豊洲
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キャナルスクエア豊洲は、江東区豊洲にある23階建てのタワーマンションです。
交通アクセスは、東京メトロ有楽町線豊洲駅から9分、月島駅から徒歩15分、ゆりかもめ豊洲駅から徒歩12分です。

キャナルスクエア豊洲の地域環境は、豊洲という土地柄オフィス街に近いベッドタウンといったイメージがあります。
近隣には、同様のタワーマンションもいくつもある他、ららぽーと豊洲、築地市場の移転予定地も豊洲から近く、海に面した位置にありますので、対岸にあるレインボーブリッジも見ることができる他、観光やデートスポットで有名な台場、もんじゃで有名な月島も近隣に位置します。

キャナルスクエア豊洲は、2008年4月に竣工していますので、築5年の免震構造を導入した賃貸タワーマンションです。
総戸数140戸あり、間取りは1LDK~2LDKまであります。140戸全てが賃貸物件です。
ホームページに免震構造を導入した説明が掲載されていますが、地下部分を免震フロアとして設計してあり、ゴムと鋼板を交互に積層された構造となっていますので、自信が起きても23階建てのタワーマンションの揺れを免震構造で揺れを吸収することで、建物内の家具などを落下や倒壊を軽減させる効果があります。

建物内部は、オートロックは標準的に導入されており、常駐で管理人もおりますのでセキュリティ面は万全と言えます。
賃貸物件ですので、空室検索で検索をかけると入居可能のところが引っ掛かりますので、入居時の初期費用もある程度見積もることができます。
現地視察で実際に物件をチェックすることで、入居するか否か決断する判断材料となりますので、気になっている方は事前に情報を収集してみて下さい。
入居時の初期費用だけでなく、退去時の清掃費用も負担しなければなりませんので、入居時の費用だけでなく退去時の費用も考慮する必要があります。
仲介業者に費用負担については事前に確認しておくことをオススメします。
自分で情報収集することも可能ですが、チェックしていなかった費用負担も無きにしも非ずですので、仲介業者に確認するべきです。

建物そのものは免震構造を導入した地震被害を最小限に抑えることが可能な物件ですので、万が一建物内で地震が起きても、最小限の揺れで抑えることができるため、最高レベルの安全性を兼ね備えた物件です。
また、高層階からは夜景を一望することができ、レインボーブリッジの夜景も見ることができますので、日常の疲れを癒せる時間になることでしょう。

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