B.E.GRAND木場

木場駅まで徒歩4分という通勤利便と、14戸という小規模ならではの落ち着きを両立した住まいです。就職や転勤で東西線沿線に移る単身者・共働き世帯が、初めての都心暮らしを無理なく始めるのに向きます。

B.E.GRAND木場の特徴

2020年11月築のRC(鉄筋コンクリート)造、地上5階建てで総戸数は14戸。住戸数を絞った低層タイプのため、共用部の混雑が少なく、エレベーター待ちや郵便受け前の人の出入りといった日常の小さなストレスが起きにくい構成です。新生活で持ち物の搬入や来客が増える時期にも、動線が把握しやすい規模感は扱いやすいといえます。

セキュリティはモニタ付オートロックとモニタ付インターホンを備え、訪問者を画面で確認してから対応できます。留守がちな人に欠かせない宅配ボックスも設置され、再配達を待たずに荷物を受け取れます。さらにインターネット対応で使用料は無料のため、入居後すぐにテレワークやオンライン手続きを始めやすく、回線契約の初期コストや開通待ちを抑えられる点も住み替え時の負担軽減につながります。

江東区・周辺での暮らしやすさ

所在地は江東区東陽5丁目で、東京メトロ東西線の木場駅が徒歩4分、東陽町駅も徒歩10分と二駅を使い分けられます。大手町・日本橋方面へ乗り換えなしで出られるため、都心勤務でも通勤時間を読みやすい立地です。

日々の買い物は徒歩1分のコンビニ、徒歩4分のスーパー(まいばすけっと)が複数あり、帰宅が遅い日でも食料品を確保しやすい環境です。クリーニング店も徒歩2分にあり、仕事中心の生活でも家事を回しやすくなっています。徒歩3分の木場公園にはドッグランがあり、近くの緑道公園と合わせて休日の運動や散歩の場所に困りません。教育面でも小学校が徒歩5〜6分、中学校が徒歩7分前後、保育園も徒歩3分と近く、子育て世帯が転居後の生活基盤を整えやすいエリアです。

こんな人に向く住まい

東西線で都心に通う単身・DINKS層、再配達を避けたい在宅勤務者、そして駅近と公園・教育環境の両方を求めるファミリーに適します。戸数が少なく管理対象が限られる低層マンションのため、静かな住環境を重視する人にも合います。

よくある質問

Q. 単身でもファミリーでも検討できますか?

A. 木場駅徒歩4分の通勤利便に加え、コンビニ・スーパーが近く、保育園や小中学校も徒歩圏にそろうため、単身・共働き・子育て世帯のいずれの新生活にも対応しやすい立地です。

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