レジデンシャル池袋本町

転勤や上京、結婚を機に都心近くで落ち着いて暮らし始めたい人に向く、2023年2月竣工の比較的新しい賃貸マンションです。下板橋駅から徒歩5分の住宅地にあり、通勤と日常の買い物を無理なく両立できます。

レジデンシャル池袋本町の特徴

建物はRC造(鉄筋コンクリート)の7階建で、総戸数は88戸。一定の規模がありながら高層ではないため、エレベーターの待ち時間や上下移動の負担が少なく、毎日の出入りがスムーズです。築浅のため、設備の傷みや初期のメンテナンスに対する不安を抑えやすく、新生活のスタートに向きます。

共用部にはオートロックを備え、帰宅が遅くなりがちな単身者や共働き世帯でも安心感があります。宅配ボックスがあるため不在時でも荷物を受け取りやすく、ネット通販中心の暮らしと相性が良い点は実用的です。住戸にはバルコニーを備え、CS・BS端子やCATVに対応。駐輪場も用意され、近場の移動を自転車で済ませたい人に便利です。所在地は東京都豊島区池袋本町3丁目で、区の北寄り、板橋区と接するエリアにあたります。

DB豊島区・周辺での暮らしやすさ

最寄りは下板橋駅東武東上線)で徒歩5分。さらに徒歩12分で埼京線・板橋駅も使えるため、勤務地や行き先に応じて2路線を使い分けられます。複数路線を選べることは、通勤先が変わりやすい時期や休日の外出が多い人にとって日常の自由度につながります。

生活の足回りも整っています。徒歩2分の距離にコンビニがあり、徒歩5分圏にスーパーが複数。仕事帰りの買い足しと週末のまとめ買いを使い分けやすい配置です。クリーニング店も徒歩4分にあり、衣類の手入れを近所で完結できます。子育て世帯には、保育園が徒歩1分、小学校・中学校がいずれも徒歩6分前後、児童遊園が徒歩2分という近さが安心材料になります。総合病院は徒歩13〜15分の範囲にあり、日常の通院先として把握しておきやすい距離感です。

こんな人に向く住まい

新天地での通勤利便とセキュリティを重視する単身者・カップル、保育園や学校が近い環境で子育てを始めたいファミリーに適しています。築浅で設備が新しく、買い物・教育・医療の拠点が徒歩圏にまとまっているため、転居直後から生活を組み立てやすいのが強みです。複数路線が使える立地も、住み替え後の通勤・通学の選択肢を広げます。

よくある質問

Q. 共働きや単身でも荷物の受け取りに困りませんか?

A. 宅配ボックスを備えているため、日中不在でも宅配物を受け取れます。オートロックと合わせて、留守がちな生活でも利便と安心を確保しやすい設備構成です。

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